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自分で申し込みができるプラチナカードについて

 

プラチナカードの中には自分で申し込みが出来るプラチナカードもあります。

 

例えば、セゾン・プラチナ・アメックスは、自分で申し込みできるプラチナカードということで人気があります。

 

プライオリティパスへの入会が無料。

 

$399の年会費が掛かるプレステージ会員の資格が特典として付く。

 

こうしたところも人気のようです。

 

また、海外で病気・ケガになっても最高1億円(国内は最高5,000万円)の補償、さらに家族も対象になるなど、補償面でも充実しています。

 

SBIカードのSBIプラチナカードも自分で申し込みが出来ます。

 

国際ブランドはマスターカードで、年会費は3万1500円(家族会員1名までは無料)。

 

20代でも申し込めるというのが特徴です。

 

海外の空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」が利用できる。

 

国内・海外旅行傷害保険は家族特約付きで最高1億円など、プラチナカードならではのサービス、補償も充実しています。

 

カード素材にプラチナを使っていて、文字通りの“プラチナカード”です。

 

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カードは、原則として20歳以上、本人または配偶者に安定した収入のある人(学生を除く)なら、オンラインで申し込み出来ます。

 

年会費21,000円。

 

限度額500万円。

 

海外旅行での怪我などに対し、5,000万円までの補償。

 

プラチナ・コンシェルジュサービス、世界600ヵ所以上の空港ラウンジ利用無料、ハーツレンタカーでアメリカを中心に特別サービスの年会費無料。

 

このように、サービス面でも充実しています。

 

 

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